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tirirumo_fx
プロFXトレーダー/FX研究者 独自の波形分析により、チャートを「見える化」 過去検証から再現性の高い分析方法のみを採用。 更に、テクニカル分析✖統計解析 (市場を計算で攻略する独自メソッド) 誰がやっても同じ結果に近づける「再現性」を追求 ・無料FX戦略部屋 主宰(3000名突破) ・YouTube登録者1.99万人|毎週土曜更新
本気でFXで勝たせるため教室です
2023/4/1
今週は、指標フィボナッチが発動するほどのチャートに大きな影響を与える指標はありませんでした。 そんな中、4週間続けて陰線を作ってきた週足では陽線での動きが現れ、下位足のトレンド転換が起こっています。 ...
2023/3/25
今週は、アメリカの金融不安が漂う中、FOMC(連邦公開市場委員会)の定例会合後の会見が指標としてありました。 米シリコンバレー銀行(SVB)の破綻がFRB(連邦準備制度理事会)の政策金利引き上げによる ...
2023/3/18
今週は、クレディ・スイス筆頭株主であるサウジ最大銀行SNB(サウジ・ナショナル・バンク)がクレディ・スイスへの追加出資を見送ると報じられたことをきっかけに、ユーロが1時間で約160pipsと大きく下落 ...
2023/3/12
今週は何といっても、日銀の黒田総裁最後の会見で何が語られるか注目されました。 YCC(イールドカーブコントロール)の修正および撤廃となれば大きく円が買われる可能性があったからです。 YCC(イールドカ ...
2023/3/5
2月27日~3月3日の週は、消費者信頼感指数や製造業PMI、ISM非製造業操業指数、などのアメリカの指標がありましたが、いずれも大きな動きとはならず、無敗街道まっしぐらの私独自の分析方法である指標フィ ...
2023/2/25
今週は、23日に米GDP、24日にPCE、そして次期日銀総裁候補の植田和男氏の所信聴取と指標が後半に集中していたため、週の前半は小動きが続く展開となりました。 いずれの指標および要人発言においても、私 ...
2023/2/19
今週は、CPI(米消費者物価指数)の指標により1時間で137pipsの動きを見せ、私独自の分析方法である指標フィボナッチが発動しています。 総合の市場予想6.2%に対し⇒6.4%、コア(除く食品 エネ ...
2023/2/11
今週は、大きな窓開けから始まったドル円。 前の週の米雇用統計の指標において18.5万人予想のところ、51.7万人と大幅な増加となり、ドルが大きく買われました。 更に、1月の米雇用統計で失業率は3.4% ...
2023/2/11
今週は、ISM、FOMC、米雇用統計、ISMと指標が目白押しの1週間でした。 指標前は様子見の小さい動きが作られ、指標が発表されると大きく動くといった展開となりました。 米雇用統計では予想18.5万人 ...
2023/1/28
今週は、米GDP(10-12月期四半期実質国内総生産)、PCEコア・デフレーター(12月個人消費支出)の指標発表があり、多少の影響を受けたものの、トレンドの方向感を見失うほどの大きな動きとはなりません ...